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やこままのゲーム統計

いろんなゲームの統計をやってみた

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充電中につき独り言

いちいちそれぞれにトピックをつけてエントリーするのはもったいないのでいろいろまとめてみる。

■ リトルビッグプラネット2がでるんだって?

LBP2 公式

1はベータでやったことあって子供はけっこう楽しんでやってたみたいなんだけどとにかく難しい、、
走ったりジャンプしたりぐらいの操作なら問題ないんだけど掴んだり投げたりっていうのは操作の苦手な子供にはかなり難しく、これは大人向けなのか?とおもいました。
そして実際大人目線でやってみてもギミックがリアルすぎて楽しめないんだよねぇ、無駄にジャンプしたら音がなったりこうしたらこうなるっていうありえない物理挙動になれちゃってるせいかすんなりはまれなかったです、だから結局ベータどまり。
この感覚って日本人独特なのかなぁとおもったりもするのですが、自分でつかうアプリは自分がつかって気持ちのいいものを心がけています、だからこれも独りよがりなんだけどこういうことがLBPではおきてたのかなと考えてみたり。


■ もうすぐGoogleI/Oがはじまりますねぇ

Google I/O 2010

5月19日 の話なのでまだ先の話ですが例年であればあまり興味のない催しでした、でも今年はAndoroidの端末を手にいれたことによって興味深々です。

今思うと、、、GoogleがAndoroidっていうOSを発表してそれが携帯電話のOSとして使うこともできる、なんて発表されたときは実際それが動く実機がないのに何いってんだ?
と思っていました、だいたい世の中にはOSを作りたいっていう会社はいくらでもあるし、そしてそれでシェアを採ろうとハードメーカーと一緒に開発してきている会社がいくらでもある世の中で、これからはこのOSを使おうよ!
なんていってもえ?っとしかおもえなかったんです。
だけど今、そのAndroid携帯が日本に上陸し、そしてそのGoogleのオープンでクラウドなOSの構想を実現するよう動いてきているところをみると、よくわからないんだけどすごい発表だったんだな、、といまさらおもうわけです。
だから、もっとGoogleI/Oで発表される内容について敏感になろうと思っていたりします。

それにしても、てっきりGoogle携帯って iGoogle ていうグーグルのポータルをそのまま携帯電話にもってきて使えるものとおもっていました、あるいみブラウザと携帯が合体したようなものを連想していたわけです。
ところが、実際は、至極真っ当な技術でほんと組み込み系を置き換えるOSだったのには面くらいました。
なるほど、これなら成功するわけだって。
でもこの成功はiPhoneあっての成功なんじゃないのかなとも考えたりしますね、そういう意味ではすごくいいタイミングだったんだなぁコレ。

■ 不在着信応答、占いアプリときて次は

年内10アプリいくぞ!という意気込みでアンドロイドアプリを作り始めています、現在2個
このペースでいけば余裕で10はいっちゃいそうですが、今ここで気なることは、
作ったら作りっぱなしじゃだめだってこと、マーケットにアップしたら利用者から色々意見がもらえます、そういう話をきくとコレを直してもっといいアプリにしようって気持ちになるのですが、そういうことに全部対応することにするとアプリが増えていけば増えていくほど自分の首を絞めるような状態になりそうで、、怖い。
だけど一歩一歩確実に進めていくことのほうが重要なんじゃないのかなとも思います。
マーケットにアップして、ハイ次といきたいところだけど、最初は前のアプリと新アプリでペースを半分ぐらいに分けて前のアプリの対応がほぼ終わってから全力で次にいかないといけない。
そういうわけでマーケットにコメントがあるうちは対応をしていこうときめました。

いまあがっているのは

留守番メール
・グループを追加できるようにする
・SMSに対応する
・XperiaがiMode対応になったらiModeメールを送信できるようにしてみる?

あんずの占い
・ウィジェットの種類を増やす(1x1?)
・週間占い
・誕生日を複数設定できる
・画像やボタンなどの画像の見直し

この辺ぐらいはやっておきたいなぁと思っていますが、次のアプリに気がいってしまって、、、
次は、目覚ましを作る予定です。といってもただの目覚ましじゃなくて。
スケジュール表と連動して、会社の日を設定している日だけ鳴るようにするとか、
ごみの日や、子供の給食当番の日とか、弁当の日とかそういう生活に密着したスケジュール管理をベースにした目覚ましをつくりたいなぁ、、というかそういうのが欲しいのだそれも早い段階で。
だけど、Googleカレンダー?だっけあれをうまく取り込まないといけないし画面のレイアウトは複雑で面倒だし時間がかかりそうです、それになにより気持ちいい操作感覚を実現できるのだろうかという不安もある。
そう考えると鬱になるので難しいのは置いといて、もっと簡単なお天気アプリとかそういうものを作ったりしちゃうかも。

■ WarRockの統計はどうすんの?

今年にはいってからずっとWarRockはやってません、時々やってたりしてましたがといっても今考えてもそれは数える程度なのでやってないのと同義ですね。

2月には所属していた喜怒哀楽を脱退しWarRockからも完全に身を引いたのですが、やりだしたのを放り出すわけにはいかず、
ここのWarRockの統計ですね、それと喜怒哀楽の週間ランキング
見ている人がひとりでもいるのならつづけようと思っています、自分自身がWarRockをやっていないのにそういうことをされてもあまりよく思わない人もいるかもしれませんが、そういうの気にしてもしかたない。

喜怒哀楽については解散するという話をきいています、なので週間ランキングの報告はそれで終了になりますね。
ちょっと寂しい気もします、それだけでしたから喜怒哀楽とのつながりって。

ちょっと冷たい感じだったのかなぁと今おもったりもする、喜怒哀楽に1年もお世話になっといてやめるときはスパッとやめて係わり合いもなくなってしまって。
本当はもっとかかわりあいを持ちたいという気持ちはあるんです、だけど喜怒哀楽のルールでWarRockをしないひとは喜怒哀楽を脱退すること、またチャットにも来てはいけないっというものがあります。
実際問題チャットかゲーム内のチャットしか係わり合いを持つ機会がないので脱退=関係の終了なわけです、これにはちょっと迷いました、係わり合いをもちたいけどゲームはこれ以上続ける気持ちはない。
だけど自分だけ特別にルール違反をしてもいいんじゃないの?というのはあったかもしれない
でもそういうことを許すとルールって何なの?ていうことにもなるわけだし。
喜怒哀楽が解散することで、本当につながりはなくなってしまうわけですが、どこか別の場所で出会えることを期待してます。
また皆さん益々の発展をお祈ります、学生は志望の進路にすすめるよう、会社員の方はますますの地位獲得を、実業者の方はさらなる発展を、とある方はかわいい彼女を、、とるかたはいいエロゲにであえるよう、またとある方は健康であるよう応援してます。 キリw

ではこのへんで

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近況報告

ほとんどTwitterで事足りてるのだけど、

・ 今年2/21で喜怒哀楽を脱退、1年間在籍していました長い間お世話になりました。この場を借りて喜怒哀楽の皆様ありがとうございました。

・ MAGはLV60になったけどまたセイバーで熟練モード、他のPLCに移動するか迷ったんだけどまだまだセイバーのマップを覚えていないので、理想は目をつぶっても障害物とかに隠れれるぐらいになりたいけど、広いからさすがに無理かなと思っていたり。

・ デモンズ買いました、序盤で死んだきり放置中です あの重々しい雰囲気は個人的に在る程度心の準備して挑まないといけない感じがして気軽にできていません。

・ セイクリッド2が気になってきています。

・ トルネ予約しました。

・ 今年はイカナゴがけっこういるみたいメバルも好調なんじゃないかな。

・ 最近暖かいですねぇ、だけどまた寒くなるらしいですよ。

・ 仕事がちょっと立て込んできていたけど二つがやっと終わり少し楽になってきてます。

・ 原作を読んでいてものだめのアニメがけっこう面白いそろそろエンディング。

・ ガンダムUC見てない、そのうち見る予定。

・ Android携帯買う予定、でいろいろプログラムしてみたい、実機ないと意欲わかないのが難点

こんなとこ


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続 Twitter

先日Twitterが面白いと記事に書き、最近ではPCの前にすわるとTwitterの発言のリスト(略してTL:TimeLine)をみることがおおくなり、後ろから冷たい視線を感じつつプチはまっているわけですが。

だけど最近はいちいち挨拶に反応してはいません!(笑
ちょっと大人になった?
しょせんつぶやき、いちいちつぶやきに翻弄されるわけにはいかないんですよ、
なんていいつつ、つっこみたいつぶやきには容赦なくつっこみますけどね。

と、今日はこんな感想文を書きたくてエントリーを書いているわけではなく、本題はこのTwitterってやっぱりネットに対して衝撃的な要素をはらんでいるんだと再認識したので報告させてください。

まずですね、いままでのネットってやっぱり既存マスコミの延長だったわけです、と断言していいのかアレなんだけど。

古い話はとりあえず長くなるのでおいといて、ブログ世代からいうと
著名人やらマスコミがブログに参加して今にいたる、カリスマブロガーとかもてはやされる時代がありました、いまも実はそうなんですけども、でもブログっていうのはいったん記事にしてよくチェックしてそしてアップする、でもって書いたその記事に対してのコメントで成り立っています。

これはある意味テレビやラジオに、読者の返信コーナーがついたようなものなのかなと思います、気軽にそれができるというところが面白いのですが。

ところが、Twitterはどっちかというとチャットに近くそれも不特定多数の人とのチャットかな。

ちょっと口がすべってしまったとかが普通にありえる、聞く側は聞きたくなくてもフォローしてれば勝手に聞こえてしまう、渋谷の街頭演説の声が通行人に伝わるがのごとく。

これって、けっこう危険な仕組みですよね?
マスコミやブログでも政治的な広報には規制がかかっていたりしますが、Twitterではそういうのがないのではないでしょうか。
容易にプロパガンダができる仕組みです、
もちろんフォローしていない人には無縁じゃないかとおもうでしょ?
じつはTwitterにはリツィート(RT)という仕組みがあって他人の発言を自分のフォロワーにつたえる仕組みがあります、これつかっちゃうと工作員がいればどんどん広がってしまうという。

なんだか恐ろしいですね。

だけどそんな危険をはらんでいるけども、それだけに面白い現象もたまにみられます。

さきほどみたのでは、ソフトバンクの孫社長と楽天の三木谷社長のやりとり、

WS000034.jpg

といきなり三木谷社長に質問をする孫社長、三木谷社長の発言を確認すると

WS000035.jpg


と楽天ユーザの応援に対してありがとうといつつRTしている。

どんな返事をするのか、ちょっとこのあとが気になりますが、
こういう著名な人同士で素で質問したりすることっていままでのマスコミでは考えられなかったのではないですか?

何日か前なんか、SQUAREの和田社長にFF11はどうなるんですか?と質問している人もいてそれに返事をすることもあったし。

こういう何気ない発言や質問がTwitterではリアルタイムにみれるってのがなんだか面白いです。

だけど、ちょっとこのサービス危険な部分もあるのですよねぇ、
発言を捏造されたりとか、、うっかりしゃべってしまったとか、、
今後どのようになるのか気になりますね。

でもいまが旬なんだなという気がします、こういうサービスが始まったばかりにあるカオス感が好きですね。


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三角形でネタ的なもの

今週は時間をとって子供と遊ぶぞ!
と意気込んで週末を迎えていたはずなのですが、あぁすっかりわすれていました。。

今週は父母の前住んでいた家を売るために掃除をしないといけないんでした。
すまん、息子よ・・・

というわけで、朝早く運動することになったわけで・・・、にしても年寄りは朝がはやいのでせかすせかす。
まだホームセンターは空いていない時間から車をだして買出しです、当然店は閉まってるので待ちぼうけだったんですが。

ま、そういう失敗は想定の範囲内なので気にせずちゃくちゃくといわれるとおり車を運転し買出しを終了させ、マンションに着いたわけですが。

今日はとりあえず、床やらベランダやらの掃除と壁紙(クロス)の張替えをします、壁紙って張り替えたことないんだけど、こういうのって普通業者にたのむよね?
ま、両親はもったいないおばけ世代なのでなんでも自分でやるいうてきかないのでこれが普通かどうかわかりません、

でもけっこう便利な世の中です、壁紙も意外と素人でもできるようになってるみたいですね、ホームセンターで買ってきた素人でも張り替えられる壁紙、あなどっていましたがコレけっこう本格的なもんでした。

名前はアサヒペイントの糊つき壁紙だったかな?

とりあえず、張る前に壁紙を全部剥がす作業です、お好みやきのヘラを代用してはがすはがす、
ペリペリぺり っと
これ意外とたのしいですね、朝早くからテンションダウンでしたがなかなか面白いです、
こう大量にはがれたときの達成感とか?うまくはがれたときの感動とか?
なれてくると、もうちょっとでかくとれんかな?と挑戦していくのですがうまくはがれない
最初でかくすればいいんや!てかんじで広めにとってくけど、
おいもうちょいがんばれよ、おまえならまだやれるだろ?、といいたくなる具合に先細りで ペリってはがれて、なんとなく残念な三角形ができあがります。
なんかこれ悔しいていうか切ないですよね、
それでも、でかいのがほしいんや!てかんじで
ぺりぺり
(じーーー)
ぺり
(じーーーーー)

と剥がすところみていると、

(ぴーーん!?)

あそういうことか、なんとなくわかりました、これ均等に力がかからないから弱いところから切れて三角形になるんやな、じゃ カッターで手ごろな幅できっとけばいいんや、
てかんじで、きりこみいれる、
でもって、角度が重要やね、90度より下に加重をかける、かけ具合は幅に比例するかんじで、広いときは浅く、狭いときは深くでもいいというかんじ?
コツをつかんできたら、ありえないほどでかいのがとれるようなり、なんか最初のころとれてた三角形なんかどうでもいい具合になりましたよ。

しかしあれですね、慣れてきて調子のってくると、他のことにも気を使うようになるのですが、ふとめくるとき
剥がしたところの壁に字らしきものがみえたときには少々あせりますね。

ま、まさかのろいの言葉とか?
前住んでいた人が呪いの言葉を壁に書いてて、それの上に壁紙はってあったらこわいな、、
毎日それみてねてたの?みたいな。

その最初の1文字が メだったら、 おいおい 殺す? 殺してやる?ですか?
二つ目の文字が数字で6がでてきたら、オーメンなの?、まさか、前すんでいたひとはエクソシスト!?
とあるはずもないことを考えてモンモンとしてみたり。。
(なんて、三流ドラマみたいなオチではなく、単純に大工さんが書き込んだ寸法でしたけどね)

ここまで書いていて、あぁ、この話オチつかないわ、どうしよと思い始めていますすみません。

ま、そんだけ今日はしんどかったけどしょーもないこと考えながらすごしていましたという日だったんですが、
オチ的なものを最後にれるとしたら、アレ?かな。

壁紙を張って最後ゴシゴシってタオルで空気を抜くのですが、このとき何気につかっていたタオル、いわゆるハギレなんですが、えらい使い込んでるなぁこのタオルみたいに思って広げてみたんですよ。
したら、それも三角形で・・・ あっいわゆる、母のパンティーでしたみたいな?
こんなんだすなよ!


以上
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微妙にTwitterが面白い件

去年の夏ごろにTwitterのアカウントをとったけど面白さがわからないのでそのまま放置していたのですが、最近ちょっと考えがかわってきてなかなか面白いのかも、と思いはじめています。

ちょっとここでTwitterをやってない人にTwitterてどんなサービスなのか説明をしておくと

まぁ結論からいっちゃうと
「ブログとチャットが合体したようなサービス」
かな?
かな、、ていう曖昧ないいかたになるのは小生自体まだよくわかっていないからで、、簡単な仕組みなんだけどそれをどう理解するのかっていう点が難しいです。

使い方が人それぞれなんですよ、とにかく。

A あるひとは、
自分の発言を単純に垂れ流している、あるいみCMみたいな使い方だったり。

B あるひとは、
メモをつける感じで備忘録にしていたり、

C あるひとは、
共感をもとめてつぶやいていたり

でも結局のところAやBに関しては必要だからやってるだけで、別に面白いとか面白くないとかいう代物じゃないからそういう目的がなければやらないですよね。

はじめはAかBみたいなものだとおもってました、だって初めてTwitterをやるひとってフォロワーがいないわけだからつぶやいてもほんとそれは個人的なものなんです。

だけど、フォロワーが増えてくるとつぶやいたことに対して共感してくれたり意見をもらえたり。
そうなってくると、ブログみたいなものだったものからチャットに変化しちゃいます。

Twitterてここからが面白く感じてくるんじゃないかなって思うのですが、どうでしょう。

だけどチャットとも違う、、

チャットはそこにログインしている人に対してメッセージを投げるという意味が強いです、
たとえば、
おはよう ていったらインしてるひとがいれば、 おはよう ってかえすのがある意味マナーです。
もしそれがないと、あれ?みんないないのかな?とか嫌われているのかな?とかおもっちゃいます。

でもTwitterでは おはよう っていってもとくに おはよう ってい言い返すわけでもなく、だけど
フォローしてる人はそれをみてる可能性が高いわけで・・・

ここが微妙にチャットと違うところですね、小生はまだチャットの癖がぬけていないのでいちいち
返事とかしちゃっていて、ひょっとしたら 鬱陶しがられていないか心配なのですが。

そういう文化というかマナー等もこれから学んでいこうと思っています、だから
勘違いに気づいたらそのときはまた記事を書き直したいとおもいます。

でも、やっぱり返事を期待していないつぶやきでも反応あるとちょとうれしいですね、だから小生も反応できるつぶやきは積極的に反応しちゃうわけですが。



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